川崎学園 市民公開講座


2019/3/9 第10回「骨の健康」骨粗鬆(しょう)症による骨折を防ぐ-川崎医科大学の取り組み-

骨粗鬆症は、骨密度の低下などにより、骨折しやすくなった状態をいいます。骨粗鬆症になる人の割合は年齢が高くなるほど上がり、50歳以上の女性の3人に1人が骨粗鬆症といわれています。いつまでも健やかに元気で生活が送れるように、また、自分の「足」で移動できるように、「骨の健康」に心掛けましょう。